大府JCは本年度、平井理事長の「挑戦」という言葉でスタートいたします。この言葉には、 「戦いをいどむこと」「困難にいどむこと」などの意味があり、我々メンバーが常に積極果敢 に挑戦し能動的に活動していくための重要なキーワードになると確信しております。
「自ら変わらなければ、何も始まらない」いつも世間の風潮に流され何かしなければと思いなが ら何も出来ず、「あれが」「これが」と言って逃げ、変えていこうとしなかった自分を変えてみよ うと思います。まず、自らを変えていくことから挑戦していきます。
そして、明るい豊かな社会の実現に向けて常にこの地域をリードしていくのは大府JCの個々の 会員であると考えます。一人ひとりが地域のことを考え行動することで、身の回りの環境が変化し ていくのではないでしょうか。そのためにも理事長所信の冒頭にもありますように「挑戦~更なる 感動と成長を求めて~」を胸に刻み、魅力ある大府JCらしい事業を展開していきましょう。
また、事務局を担当する専務理事として、事務局メンバーと共に各委員会の下支えをできる事務局運営を 目指し職務遂行します。加えて、組織運営面においても、諸会議などの効率的な会議運営を心がけ、事業 の円滑な推進を目指します。また、すべての事業のサポート役として、メンバー一人ひとりの力添えにな るよう自ら積極果敢に「挑戦」致しますのでどうぞ宜しくお願い致します。
大府JCは本年度、平井理事長の「挑戦」という言葉でスタートいたします。この言葉には、 「戦いをいどむこと」「困難にいどむこと」などの意味があり、我々メンバーが常に積極果敢 に挑戦し能動的に活動していくための重要なキーワードになると確信しております。
「自ら変わらなければ、何も始まらない」いつも世間の風潮に流され何かしなければと思いなが ら何も出来ず、「あれが」「これが」と言って逃げ、変えていこうとしなかった自分を変えてみよ うと思います。まず、自らを変えていくことから挑戦していきます。
そして、明るい豊かな社会の実現に向けて常にこの地域をリードしていくのは大府JCの個々の 会員であると考えます。一人ひとりが地域のことを考え行動することで、身の回りの環境が変化し ていくのではないでしょうか。そのためにも理事長所信の冒頭にもありますように「挑戦~更なる 感動と成長を求めて~」を胸に刻み、魅力ある大府JCらしい事業を展開していきましょう。
また、事務局を担当する専務理事として、事務局メンバーと共に各委員会の下支えをできる事務局運営を 目指し職務遂行します。加えて、組織運営面においても、諸会議などの効率的な会議運営を心がけ、事業 の円滑な推進を目指します。また、すべての事業のサポート役として、メンバー一人ひとりの力添えにな るよう自ら積極果敢に「挑戦」致しますのでどうぞ宜しくお願い致します。
大府青年会議所はここ数年の会員拡大活動が功を奏し、今や全体の6割を占めるほどの会員を迎え入れてきました。 しかしその反面、今後3年間で約20名の卒業予定者を抱えている事実も忘れてはなりません。 今や、愛知ブロックの中でも元気のあるLOMの一つとして存在価値を高めてきた大府青年会議所を発展させる為には 、継続して会員拡大活動を行い、伝統や気風を受け継いでいく必要があります。
拡大活動を成功に導く為には担当委員会の活動はもちろんの事、LOMメンバー全員で活動する必要があります。 特に入会歴が数年の会員は、堂々と入会を勧められるようJC活動への理解が必要であり、委員会活動への参画 が第一歩となります。各委員長はその責任を強く自覚し、拡大活動を念頭に置きながら委員会活動を進めて頂 くようお願いします。
諸先輩に「JC活動の中でその人の行動を見れば、会社での仕事ぶりがすぐわかる」とよく言われます。我々会 員は、職業という垣根を越えた「明るい豊かなまちづくり」というフィールドで、多くの仲間とともに歩き、 ともに笑い、ともに感じ、ともに泣き、ともに迷い、ともに築きながらお互いの切磋琢磨を通して自らを向上 できるチャンスを手にしています。このチャンスを多くの青年に伝え、地域のリーダーとして相応しい仲間を 増やす為に、飽くなき挑戦へともに臨みましょう。
私たち大府青年会議所メンバーはいつから挑戦しているのでしょう。 役職をいただいた時からなのでしょうか。 一人ひとり入会した背景は違いますが、大府青年会議所に入会を決めた時からすでに 挑戦は始まっていると考えます。 それは言い換えれば、挑戦するために大府青年会議所に入会したと言っても過言では ないでしょう。時には結果にとらわれ、失敗を恐れるあまり挑戦することに対して躊 躇することもありますが、一番大切なのは挑戦することにより経験を積む事なのです。 そして、その先には更なる感動と成長が待っています。
これまでも大府青年会議所の歴史の中で、さまざまな地域に役に立ち誇れる事業を開催して まいりました。その事業一つ一つが大府JCのブランドを創り上げていると考えます。 そこで総務広報委員会においては、広報活動を重点活動と位置付け、大府JCの情報を広 く発信しブランディングをしていきます。
理事長所信にもあるように、2008年度大府青年会議所は入会3年未満のメンバーが約6割と、若 いメンバーが会員構成の中心となっている中で、事業への参加意識の格差が生じていることは 否めません。渉外交流委員会では、会員交流を重点活動に位置付け、会員相互の交流を通じて 絆がより深くなるように挑戦していきます。
最後に総務渉外室担当副理事長として平井理事長の理想とする大府青年会議所になるように、し っかりと考えを受け止め、副理事長として挑戦する所存でございます。
経営の神様と呼ばれる松下電器の創業者、松下幸之助は「松下はどのような会社ですか?」という問に対し 「松下電器は人を作る会社です。あわせて家電を作っています」と答えたそうです。それでは大府青年会 議所とはどのような団体でしょうか。それは明るい豊かな社会を実現するために、同じように人を作って いく団体であると思います。
「ひとづくり」とは、青年会議所の三信条にある「修練・奉仕・友情」の精神のもと、社会の規範となり、 利他の精神をもって率先して行動することの出来るJAYCEEを育成することは勿論のこと、我々の活 動に賛同し、「明るい豊かな社会」の実現に向けて共に活動してくれる地域の方々、未来を担う心豊かな 子ども達を育んでいくことでもあると考えます。
これらのことを踏まえ、会員一人ひとりが責任と自覚を持って行動出来たら、きっと 笑顔と優しさが溢れ、生き生きと輝くまちの創造へ繋がるものと確信し、活気に満ち た仲間と共に一丸となって活動することでLOMの、地域の成長へと繋げていきます。
最後になりますが、大府青年会議所メンバーであるという誇りと気概を持って、1年間与えられた 役割を全う出来るよう果敢に挑戦し、活動して参ります。
JC運動とは、「ひとづくりとまちづくり」と言われています。「まちづくり」とは地域社会の一つの 問題に対しての根本的治療であり、将来に向かっての新しい可能性を創り出していく運動です。 また、そこに住む地域の人々に目を向けると、自らが新しい未来に挑戦していく事ができる環境を整え る事だと思います。この運動が地域に明るい豊かな社会を築きあげることに繋がると確信します。
青年会議所には、まちづくり(CD= Community Development)を行う手法として古くよりCDサイクルが活用 されてきました。CDサイクルとは、調査、分析、企画、行動、評価を1サイクルとし、また調査にもどる 一連の流れを言います。昨今の社会室におけるまちづくり運動を調査、分析しその流れを確認したのち、 このCDサイクルを実践していきます。
この「CDサイクル」と理事長所信にある「挑戦と成長のサイクル」がシンクロする事によって、まちづくり に無限の可能性を見出すことができると思います。
最後になりますが、理事長と一年間十分意思疎通をはかりながら、 「老いては益々壮なるべし」の気持ちで2008年度は挑戦していきます。
委員会開催日 毎月 第1金曜日
公益法人制度改革など公益性がより強く求められる時代の中、大府青年会議所も明るい豊かな社会を実現するためには、今までにまして公益性を意識して事業を行っていかなければなりません。そのためには、組織運営もそれにふさわしい質の高い運営をしていく必要があると感じます。
本年度事務局では、さらなる質の高い運営をしていくために、理事会運営、財務管理、組織の連携に重点を置き活動してまいります。理事会運営、財務管理に関しては、今まで築き上げられたものをさらに円滑かつ適切に運営できるよう常に考え活動をしていきます。組織の連携に関しては、大府青年会議所が一丸となってより活発に活動をしていくうえでも非常に重要であります。各委員会の活動状況を把握し、連絡調整、情報の共有化、各委員会のバックアップができるよう、組織連携の礎としての役割を担って活動をしてまいります。また、各委員会が活動していくにあたって利用しやすい事務局の提供、環境づくりをしてまいります。
最後に大府青年会議所が今後更なるまちづくり貢献のため、活気あふれる団体になるためにも、委員会メンバー全員一丸となって拡大に取り組んでいきます。
委員会メンバー全員が組織運営の根幹を担う委員会という責任と自覚を持ち、個々の役割を全うし、行動することで円滑な委員会運営をしていきます。
- 例会の開催(4月、5月)
- 事務局の運営
- 財務、預託金の管理
- 理事会の運営
- 定款諸規定の管理
- 総会議案提案書の作成
- 事業計画書・決算報告書の作成
- 会員拡大
委員会開催日 毎月 第2水曜日
ここ数年で大幅な会員拡大に成功してきた大府青年会議所も、今後3年で約20名の方の卒業を予定しています。青年会議所活動の目的である「明るい豊かな社会」を築き上げていくためには志を持った仲間が集い、力を合わせる必要がある為、会員拡大活動を継続して行わなければなりません。
そこで拡大アカデミー委員会では「全員で拡大」の意識を高め、LOMが一致団結して取り組めるよう理事長所信にある「3つの意義」をメンバーに十分に理解していただきます。そして地域に住んでいる同世代の青年たちに、青年会議所活動で得られた経験や感動を伝え、一人でも多くの仲間を増やしてまいります。その結果、次年度のスタート時点での会員数が60名以上になることを目標に掲げ、全員拡大で目標を達成すべく率先して行動します。
またLOMアカデミーでは新入会員同士の出会いを大切にし、友情を深め、大府青年会議所の魅力をより一層感じて頂けるよう新入会員研修を行ってまいります。
そして、青年会議所活動への興味を広げ、事業への参加を促し、既会員と新入会員との強い絆を作ることで、今後の大府青年会議所が活気に溢れ団結力を持ち、魅力あふれる団体になると確信し、過去最高人数の拡大に挑戦します。
目的や意義を明確にすることでそれぞれが役割を認識し、各自が率先して行動していくことで、皆が目標を達成しようという意識を持ち続けていくよう委員会運営をしていきます。
委員会開催日 毎月 第2火曜日
大府青年会議所は長年にわたり「明るい豊かな社会の実現」に向けて活動してまいりました。しかしながらどれだけ地域の方々に青年会議所活動を認知していただいているでしょうか。より多くの方々に認知していただく為には、地域に向けたPR活動を実践することにより大府JCの活動を知っていただき、さらに実際に参加していただくことで認知していただけると考えます。
そこで、広報の役割では、大府JCで行っている「地域に役立ち地域に誇れる事業」を大府JCのブランドとして発信していき、各事業の魅力を地域の方々に伝わるよう各委員会と連携し計画的な広報活動に努めてまいります。また近年、力を入れて取り組んでいるホームページでは、これまでの経験やノウハウを生かし、より魅力があり多くの方に見ていただけるようなホームページの運営に取り組んでいきます。
総務の役割に関しましては、総会やその他の実務において正確な運営を行うことで、各事業が円滑に運営できるよう会員相互の連携と協調を図っていきます。
最後に、JC活動の根本となる会員拡大の重要性を委員会メンバー全員で認識し、JC活動の魅力や喜びを多くの青年に伝えることで会員拡大に繋げ活動してまいります。
委員会メンバー個々が役割と責任を自覚し、お互いにコミュニケーションを密に取ることで円滑な委員会運営を行います。
- 総会の開催(1月、8月)例会の開催(1月、8月、12月)
- 卒業式の開催
- 表彰
- 基本資料の作成
- 記録の保存及び管理
- 対内紙の発行(新年号、年末号)
- ホームページの更新及び維持管理
- 対外的PR及び連絡
委員会開催日 毎月 第2 水曜日
交流とは、私達JCメンバーが日々実践している青年会議所活動において、 欠かすことの出来ない基本的かつ重要な要素です。近年、LOMの結束があ ると評価されている一方、事業の意義や魅力が伝えられないため、メンバー 個々の活動への参画意識に格差が生まれている現状は否定できません。
そこで本年度渉外交流委員会では、志を同じくするメンバーがより友情を深め、 影響を与え合うことにより、各個人の青年会議所活動に対する意識格差が埋まる ものと確信し、当委員会担当の事業において活気にあふれた交流を実現すること で、メンバー相互の絆を深めていきます。また日頃よりメンバーを支えている家 族には、感謝の気持ちをこめた楽しくくつろげるような事業を実施します。
さらに、当委員会担当の対外事業では、その意義をメンバーに理解してもらい、 参加することで得られる発見や感動、延いては自らの成長へと繋がるということ を伝えていくと同時に、出向しているメンバーには、その持てる力を十分に発揮 し活躍できるよう精一杯の支援活動をしていきます。
このように交流を深めることで、仲間の大切さを再認識し、一人でも多くの仲間 を増やすために委員会一同、情熱をもって会員拡大に最大限の力を注ぎます。
メンバーの個性や才能を生かしてお互いを尊重しあえる雰囲気をつくり、能動的に参画 することを基盤とし、役割分担を明確にし、その責任を全うしていくことで、やりがいの ある委員会運営を行います。
- 対外的な渉外活動及び出向者支援
- 新年会の開催
- 家族会の開催
- 卒業懇親会の開催
- 会員拡大
委員会開催日 毎月 第2水曜日
青年会議所運動の目的である「明るい豊かな社会」を築き上げるためには、 我々メンバーが地域社会においてリーダーシップを発揮し、率先して行動を 起こすことが求められます。また、優れたリーダーシップを発揮するために は、メンバー一人ひとりが次代を担う青年としての役割と責任を自覚し、資 質向上のために高い志を持って常に学び、努力していく必要があると考えま す。
そこで、本年度指導力委員会では、社会に求められる人材の育成を念頭に置 き、地域社会においてリーダーシップを発揮するために必要となる知識やス キルを習得し、実践していただけるように事業を企画開催いたします。そし て、このような事業を通して、メンバーには自己の新しい可能性を開き、企 業や地域社会のリーダーとしてより魅力のある大きな人間に成長していただ けるよう意識の向上と更なる会員資質の向上に取り組みます。
最後に、メンバー一人ひとりの資質を向上させることで、魅力ある会員とな り、その力が結集した魅力ある大府青年会議所となることが、新しい仲間づ くりに繋がると考え活動すると共に、委員会メンバー一丸となって、積極的 に会員拡大に取り組みます。
委員会メンバー全員で作り上げていく委員会を目指して一致団結し、一年を通 して楽しい充実したものとすることで、委員会メンバーが、何事にも率先して 行動出来るように委員会運営を行います。
- 例会の開催(3月、7月)
- LDタイムの実施
- 勉強会の開催
- 会員拡大
委員会開催日 毎月 第2 水曜日
子ども達の中には、勉強やスポーツ、習い事等の中で、辛いことや
困難なことがあるとすぐにあきらめてしまう子が多い様に思います。子ども達には、いつも目標や課題に立ち向かい、やる気がみなぎるはつらつとした存在でいてほしいと思います。
そこで当委員会では、青少年育成事業を通し、子ども達に高い目標や課題に挑戦することの大切さを伝え、その目標や課題を達成する過程で待ち構えている幾多の試練や困難に耐え、最後までやり遂げる力を育みます。子ども達が限界だと感じたときその場から逃げず頑張って最後まで挑戦し続ければ目標は必ず実現し、言いようもない達成感や感動を得、自分に自信が持てるのです。その自信が子ども達の成長の証であり、次の目標へ挑戦する原動力となる事を伝え、その「挑戦と成長のサイクル」を実感できる事業を実施します。また、地域の大人と子どもがふれあうことによって、共に様々な事を学び、共に成長していくことが重要ととらえ、これらの事業を地域の方々と共に実施します。
これらの活動が会員拡大の重要な要素となることを常に意識し、会員拡大が更なる地域貢献となる事を理解し、委員会一丸となって拡大活動を実行していきます。
委員会メンバー一人ひとりが委員会で定めた計画や目標に従い、より大きな役割に挑戦し、1年の終わりには達成感や充実感を得、より大きく成長できる委員会運営をいたします。
- 青少年育成事業の開催
- 例会の開催(10月)
- 会員拡大
委員会開催日 毎月 第2火曜日
現代の多くの人たちは、時代の変化と共に物質的に豊かになる一方で、人と人との繋がりが稀薄となり、公共心や道徳心など本来大切な心の豊かさを失いつつあるのではないでしょうか。その失いかけている心を良い方向へと導く為には、私たちの力だけではなく、関係諸団体や世代、立場を超えた地域の皆様と活動をする事や、思いやりの心を育むまちづくりをする事が必要と考えます。
そこで社会開発委員会では、人と人との結びつきを深め、思いやりの心を育む為に、つつじまつりやまちづくり事業など市民参画型の事業を開催していきます。それらの事業を通じ、私たちの思いが波紋のごとくまちに広がり、地域の皆様一人ひとりが相手の立場になって物事を捉え、深く理解しようとする心や、物や自然などすべての物を大切にする心を育んでいただきます。その結果、この地域の一人ひとりの思いやりの行動が様々な問題の解決へと繋がり、地域を動かす力となることで、明るい豊かなまちづくりへ繋げていきます。
また、大府青年会議所の更なる飛躍と、地域の多くの皆様に挑戦と成長のチャンスを提供するために、委員会メンバーが一丸となって会員拡大を進めていきます。
しっかりとした年間スケジュールに基づき、委員会メンバーが責任を自覚し、率先して行動することで、委員会メンバーが成長できるよう委員会運営を行います
- つつじまつり推進委員会への参画
- 例会の開催(6月)
- 社会開発事業
- 市長・町長との懇親懇談会の開催
- 会員拡大
委員会開催日 毎月 第2火曜日
大府青年会議所は昭和54年の大府市民会議推進協議会(以下市推協)設立当初より事務局として加盟団体の調整を行いつつ、530運動、市民会議、環境フェスタなど、数多くのまちづくり事業に積極的に携わって参りました。このような活動を行ってきた中で、一昨年の市民会議において、より良いまちの実現のために明確な形で今後の方針が打ち出されました。
本年度、市推協委員会では昨年度に緑花とエコをキーワードに新たな市民運動として「おおぶ花いっぱい運動~菜の花プロジェクト~」がスタートした経緯を踏まえ、このプロジェクトが将来にわたり地域に根ざした市民活動として浸透するための基盤を整えると共に、規模や参加者を拡大していくことに挑戦します。そして、より多くの市民が菜の花プロジェクトに関心を持ち、参加して頂けるようなPRを積極的に行っていきます。
また、市推協役員会においては、円滑に会議が運営できるよう事務局としての役割を確実に行っていくことで、加盟14団体が一つの目的に向かって議論を交わしながら互いに協力し合っていけるようにします。
最後に、大府青年会議所が将来にわたり魅力あるまちづくりに携わっていけるように、会員拡大の重要性を全員で認識し会員拡大に努めます。
明確な活動計画のもと、委員会メンバー全員が個々の役割を認識し行動できるよう委員会運営を行います。
- 例会の開催(2月)
- 大府市民会議推進協議会の事務局運営
- 市推協事業の開催
- 会員拡大









































