木下副理事長所信

広報まちづくり委員会担当

副理事長  木下 英士

所 信

1975年、大府市、東浦町を想う志高き青年たちにより大府青年会議所が創立され、以来46年間に渡り、先輩諸兄は愛する郷土のために運動を展開してこられました。目まぐるしく変わる現代においても、地域の皆様を笑顔にしたいという創始の想いは不変であり、我々はその想いを時代に即した形で具現化すべく何ができるのかを考え、行動し、また次代に継承していかなければなりません。

歴史と伝統ある継続事業は、なぜ地域に根付き愛されているのでしょうか。それは、先輩諸兄の郷土を愛する強い想いと弛まぬ努力により、地域課題の抽出と課題解決に尽力し、地域の皆様の期待に応え続けてきたからに他なりません。昨年発生した新型コロナウイルスにより、我々も様々な事業の中止を余儀なくされました。本年は、地域の皆様の安心と安全を第一に考えた上で、行政や関係諸団体との連携をとり、運動の背景と目的を今一度見つめ直し、誰のために何のために行うのか、その本質を見極めた新たな形での継続事業の構築に導いて参ります。

広報、会員拡大では、地域の同志にインパクトを与える魅力的な情報を発信し続けることが地域や社会を巻き込み、より良い変化をもたらす力を青年に与えるために発展・成長の機会を提供するという青年会議所の使命を果たすことに繋がると確信し、継続的に広報活動、拡大活動に取り組んで参ります。

1975年、大府市、東浦町を想う志高き青年たちにより大府青年会議所が創立され、以来46年間に渡り、先輩諸兄は愛する郷土のために運動を展開してこられました。目まぐるしく変わる現代においても、地域の皆様を笑顔にしたいという創始の想いは不変であり、我々はその想いを時代に即した形で具現化すべく何ができるのかを考え、行動し、また次代に継承していかなければなりません。

歴史と伝統ある継続事業は、なぜ地域に根付き愛されているのでしょうか。それは、先輩諸兄の郷土を愛する強い想いと弛まぬ努力により、地域課題の抽出と課題解決に尽力し、地域の皆様の期待に応え続けてきたからに他なりません。昨年発生した新型コロナウイルスにより、我々も様々な事業の中止を余儀なくされました。本年は、地域の皆様の安心と安全を第一に考えた上で、行政や関係諸団体との連携をとり、運動の背景と目的を今一度見つめ直し、誰のために何のために行うのか、その本質を見極めた新たな形での継続事業の構築に導いて参ります。

広報、会員拡大では、地域の同志にインパクトを与える魅力的な情報を発信し続けることが地域や社会を巻き込み、より良い変化をもたらす力を青年に与えるために発展・成長の機会を提供するという青年会議所の使命を果たすことに繋がると確信し、継続的に広報活動、拡大活動に取り組んで参ります。

私は副理事長として、この困難な局面に全メンバーがアクティブシチズンとして挑戦を繰り返しCHANGEし続けられるよう、率先垂範して参ります。

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